logo

ジャンル「その他」の記事

Creative Commons image via Wikimedia Commons Artist and music producer Brian Eno wrote one of my very favorite books: A Year with Swollen Appendices, which takes the form of his personal diary of the year 1995 with essayistic chapters (the 'swollen appendices') on topics like 'edge culture,' generative music, new ways of singing, pretension, CD-ROMs (a relevant topic back then), and payment structures for recording artists (a relevant topic again today).
なつかしくて新鮮! 昭和の思い出話に花が咲く本。 少女たちの思い出ミニエッセイ集。 「あーそーぼ」から「わんわん横丁」まで五十音順に2000語を並べ、子供の頃の暮らしを赤裸々に綴った寄せ書きのような楽しいおしゃべり本。 次々と甦る昭和が、"心の洗濯"に。
 今年、40歳になった。成人してから20年が経過した。成人のダブルスコア。つまり40歳は大人だ。押しも押されもせぬ、有無を言わさぬ、どこに出しても恥ずかしくない大人だ。そのはずだ。孔子も「四十にして惑
鶴見俊輔による随想集。70歳から80歳にかけての執筆を中心に、他社では読めないものがよりすぐられた内容。「時代の峠に立って」「悩みが思想を支えている」「自分用の本」の三章に別れ、それぞれが短くも鋭く優しくも厳しい文と言葉に満ちていてます。自身、他者、国家、戦争、過去、未来、そして本のこと。ちいさな理想という名のともしびを胸にともしつつそれらを語る、稀有な哲学者による思想の贈り物をご堪能ください。本書は、この版元にしか作れない軽やかな思索の書です。 商品情報 著者:鶴見俊輔 / 出版社:編集グループSURE / 装幀:北沢街子 / 130mm × 188mm / 248P / ソフトカバー
じつのところ、オレの師匠はあさのまさひこである。そして最初に書いておこう。あさのまさひこは、この本を書くことで彼の大きな使命のひとつを全うしてしまった。か...
こんにちは。夢中図書館へようこそ! 館長のふゆきです。 今日の夢中は、「旅の手帖」2022年1月号の特集「神社仏閣ひとり旅」です。 ■旅の手帖 旅の楽しさ、日本の美しさを伝える旅行雑誌、「旅の手帖」。
「キノベス!2022」 紀伊國屋書店スタッフが全力でおすすめするベスト30を発表 株式会社 紀伊國屋書店(代表取締役会長兼社長 高井 昌史)はこのたび、紀伊國屋書店スタッフが全力でおすすめするベスト30「キノベス!2022...
大手出版流通で取り扱われない独立系書店や書店以外の業態の店舗向けに、最低1冊から本を卸売りするサービスが広がりつつある。仕掛けるのは業界3番手の出版取次会社。書店が減り、物流網も危機に瀕する中、業界は新しい本の流通を模索し始めた。